Digital I’z.incで働きませんか?

技術の進化はとどまることを知りません。我々エンジニアは常に持てる技術を向上させる必要があります。
しかし「個」の力ではおのずと限界があります。
最先端の技術を習得するには、エンジニア同士、切磋琢磨してそのスキルを向上させる必要があるのです。
株式会社デジタル アイは、エンジニアが仕事をしていくにために最も重要なことは
「ひと」との ”つながり ”
だと考えています。エンジニア同士だけでなく、お客様との積極的なコミュニケーションによって常にベストな関係性を保ちながら高い技術でご満足いただける成果を生み出せるよう環境づくりに努めています。
「自らを育てよう」と思う皆さん! 弊社の技術・ノウハウとその経験のもと、一緒に働きませんか?

エンジニアの声

「何をするべきか」が大切!

2013年 入社

専門学校で習得したCADのスキルを活かしたくて就職活動を始めました。
設計事務所も考えましたが、色々な仕事の経験ができる可能性のあるここデジタル アイに入社を決意しました。
「誇りの持てる仕事をさせたい」という社長の理念の通り、大手メーカーのビル監視システム設計業務に従事しています。
初めは、こんな重要な設備を支える仕事を担当できて、「スゴーイ!」と思う嬉しさと同時に担当業務をこなすために一生懸命でした。
だいぶ仕事に慣れてきたころ、得意先の事業部長に「我々は、常に気配りのできる仕事を心掛けなければいけないね。」
という言葉にハッとさせられました。
今までは、言われたことを間違いなくこなしていれば100%満足してもらえると思っていたのですが、お客様の期待はそれを超えるもので、今の自分がただ思い上がっているにすぎないことに気付かされた瞬間でした。
それから私は、積極的にチームメイトや客先にもコミュニケーションを取り、お客様が何を求めているのかを理解するように努め、成果物に反映するようにしています。
最近、その事業部長に「最近変わったね。とても頼もしくなったよ。」と声をかけて頂けて、とても嬉しかったです!どんな仕事でも「何をするべきか」を常に考えて、これからもこの会社でもっと成長していきたいと思います。

ストイックに仕事に向き合う自分に出会える

2006年 入社

私は現在、大手家電メーカーで今後商品化するアプリケーションの世界対応に向けたシステム整備に携わっています。
製品開発の現場では、個人のスキルが足りないと計画された人員や日程計画通りの成果が達成できなくなってしまう一方で、個々のエンジニアのスキルが高いチームでは、チームワークが発揮されると一段と大きな成果が生まれるという経験を何度もさせてもらい、このように非常にシビアな環境で自身のスキルアップができる機会を得られて、自分はとてもラッキーだと思っています。
今年から後輩もついたので、彼らにも同じような良い経験をさせてやれるよう気を引き締めて臨んでいます。
私はプライベートな生活にも、充分な時間と情熱を傾けたいと考えているので、それを応援してくれるこの会社は非常にありがたいと思っています。本当に、感謝してますね。
仕事に必要な知識、スキルは社会人になってから学ぶことの方が断然多いと実感していますので、就職活動を行っている皆さんは、今の自分の知識やスキルに見切りをつけず、やりたいこと(社会人になる!一人暮らしをする!など、なんでもいいです。)を第一に就職活動を行ってほしいと思います。
その気持ちが強ければ強いほど、できない事への言い訳がそぎ落とされてストイックに仕事に向き合える、強い自分に出会えると思いますよ!

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